SAMPLE COMPANY

237271284

劇団「Z・A」人気シリーズ『隻眼の紅蓮丸』ついに映像化

『隻眼の紅蓮丸』とは

劇団Z・Aが掲げる演劇「視覚的絵巻」シリーズの代表作。
片目を眼帯で隠し、腰に二振りの刀を差し、弱きを助け強きを挫く「隻眼の紅蓮丸」と名乗る男と、彼を慕い共に旅をする少年シュウの物語。
笑いあり、涙あり、チャンバラありの、演劇を観たことがない人でも楽しめる極上のエンターテイメントをお届けします。
今作は2014年1月三島市民演劇祭で初演。お子様からご年配まで幅広い年代から多くの支持を獲得しています。
2016年7月に上演した『隻眼の紅蓮丸~偽りの章~』は前売りチケット完売。
また、イベントやパーティなどでの上演依頼も多く頂いています。>>ご依頼はこちらからどうぞ★
皆様どうぞお楽しみください!!


その男、荒んだ時代を嵐のように駆け抜けて、
誰よりも熱く、何よりも強く
その男、二振りの太刀を差し
その男、隻眼故片目を隠し
その男、自らを紅蓮丸と名乗る
人呼んで隻眼の紅蓮丸
誰よりもかっこよく生きることを追い求める

そんな男の物語の序章である―

劇団『Z・A』とは

2004年3月木田博貴を中心に結成、同年8月に『Z・A』として初の公演「Creature」を上演。
舞台表現で衣装やメイク、照明等、ヴィジュアルを重視した舞台創りが特徴。

2008年2月に上演された「Beautiful Beast」以降その傾向は色濃くなり、同年12月上演の「Heaven’s Tear」では「Visual Rock Entertainment Stage」と銘打ち『ヴィジュアル・ロックと演劇の融合』を追究し始める。
サイトや広告等では「劇団『Z・A』」と表記されているが、正式名称は「Z・A」。
近年では様々なイベントへの出演依頼が増え、多種多様なパフォーマンスを行っている。


主宰:木田博貴

演出家、舞台俳優、脚本家、舞台公演プロデューサー。
劇団『Z・A』のほぼ全ての作品の演出・脚本を務める。
自身も俳優として舞台に上がり、その表現力で観客を引き付ける。
後進の育成にも注力し、劇団内外での演技指導やワークショップの開催、講師として招かれるなど、その指導力にも定評がある。
2016年からは地元の要望を受け、小学生を対象とした演劇教室も開催。
演劇界の巨匠「高橋いさを」氏とのコラボレーションを実現させ、SPAC県民劇団の演出家に選出され静岡で最も勢いのある演出家と評されるなど、その活動が注目されている

お問い合わせフォーム

必要事項をご記入し、「送信」ボタンを押してください。

■お名前※必須

■フリガナ※必須

■メールアドレス※必須

送信完了後にZ・Aより自動返信メールが届きます。
Z・Aからのメール v.r.e.s@za-official.com を受信できるよう設定をお願いします。

■お問い合わせ項目

■お問い合わせ内容※必須